ストーリーまとめ 第一章「暗黒時代・下」1-8「意志」のあらすじ、感想

タルラの横暴を止めようとするアーミヤ。持ちこたえられなくなったその時、アーミヤの前に立ったのはAceだった。

あらすじ

タルラ アップ画像

ニアールはアーミヤにドクターを連れて避難するよう勧める
小隊を率いて時間稼ぎを試みようとした時、Aceが足止めを申し出る
タルラの周りの空気は加熱されて陽炎になっていた
彼女のアーツ攻撃を受け、ボロボロになるニアール
Aceは狙撃オペレーターと共にタルラの動きを妨害しようとする
タルラはロドスは選択を誤ったと話す
感染者の側に立つべきだった、と
タルラのアーツ攻撃を受け止めるアーミヤ
彼女に仲間を置いて逃げることはできなかった
受け止められなくなったその時、Aceがアーミヤの前に立つ
ドクターを連れて撤退するアーミヤ

感想

うおおおAceどうなったんだ!

ひたすらその点が気になるストーリーでした。

それにしてもタルラの圧倒的な力…。

ロドスの一行をまるごと相手取ることができるとか強すぎますね。

流石のニアールも終始、一方的に押されていました。

そして、タルラの攻撃を止めている時にドーベルマンが「このままだと、お前の指輪が」と叫ぶシーンも。

気になりますね…アーミヤの力は指輪によるものなのか。

Aceは無事なのか。

今後のストーリー展開においても、今回はかなり需要なお話ですね。

次回:1-10「残留」

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