ストーリーまとめ 第四章「急転直下」4-8「ストレス反応」のあらすじ、感想

あらすじ:フロストリーフはドクターたちと合流するが、状況の説明が複雑なため、メテオリーテたちの救出を優先する。ジェシカとメテオリーテを見つけたものの、ジェシカは底なしの恐怖に陥っていた。アーミヤの力で寄り添い、導くことでジェシカを救うことができた。

ストーリーまとめ

フロストリーフの判断

アーミヤはレユニオンと交戦中のフロストリーフを発見し、身を隠す
メフィストは出てこないと仲間の指を折る、と脅すがこれはブラフだった
フロストリーフはメフィストはおまけで、もっと恐ろしいスノーデビル小隊が廃都市にいると話す
広場の中央には彫刻のようなものが建てられていた

メテオリーテ、ジェシカと合流するアーミヤたち
しかしジェシカは強いストレスにより、ショック状態に陥っていた
アーミヤはジェシカに腕を握らせ、力を使って呼びかける
ひとまずショック状態から立ち直ったジェシカと一行は撤退を試みる

ジェシカのショック

感想

強いストレスと恐怖を感じてショック状態に陥ったジェシカ。

広場の中央にある彫刻のようなもの。

そして焼け焦げたような、吐き気をもよおすにおい。

メフィストのハッタリ内容もたちが悪いですね。

うーん、この先には鬱展開しか見えない…!

それでも先に進まなくてはなりません。

ジェシカの心に直接訴えかけることができる、アーミヤの能力に関する描写もありました。

これも指輪が関係しているのかな?

次回:4-9「骨の髄まで」

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