ストーリーまとめ 第六章「局部壊死」6-2「いくつかの誤解」のあらすじ、感想

あらすじ:グレースロートに呼び覚まされた過去の記憶は、ブレイズに何かをもたらした。レユニオンを倒したブレイズはドクターを連れて先に進む。一方、チェンとスワイヤーは共通の知人と思われる諜報員の話をしていた。

ストーリーまとめ

携帯端末が壊れる

【回想】
Rosmontisは壊れた携帯端末を直したいとブレイズに話す
ScoutとAceはドクター救出作戦の準備をしていた
Aceとブレイズはグレースロートについて話す
過去、ブレイズの隊員に「感染者の苦しみなんて分からない」と発言したことがあった
悪気はないとたしなめるAce
【ここまで】

ドクターと合流したブレイズは、交戦中の近衛局隊員に助太刀する
十数人のレユニオン構成員を倒した後、自身の小隊に通信を入れ、報告する
感染者であることを理由に、近衛局隊員に警戒されたブレイズはドクターを担いで移動する
横山ビルに潜伏する敵を倒し、アーミヤと合流することに
道中でメフィストの護衛隊がレユニオン構成員を攻撃しているところに遭遇する

ある感染者の諜報員と連絡が取れなくなったチェン
声をかけるスワイヤーも、その諜報員に心当たりがあるようだった

感想

Rosmontisっていきなり出てきたけど誰だろう…と思ったらロドスの一員なんですね。

ScoutやAceも登場しました。

ブレイズは面倒見が良いようですが、自分の隊員を侮辱された、とグレースロートに怒りを向けている。

ブレイズの思い

グレースロートには他意はないのかもしれませんが、迫害されることの多い感染者ですから、無神経な発言に聞こえたのでしょう。

あと、ブレイズはアーミヤに年相応の、子供らしい感じ方をしていて欲しいようです。

優しい性格なんですよね、ちょっと大雑把かもしれないけど。

最後の方でチェンとスワイヤーの話題にあがっていた「彼女」とは?

先を読み進めます。

次回:6-3「二人の迷い子」

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