クーリエの評価:使用感や特徴、活躍した場面について

強化するとノイルホーンより硬くなるという、先鋒らしからぬ特徴を持つイケメン

場持ちの良い先鋒

先鋒と言うと序盤にコストを稼ぐ役って印象だったのですが、クーリエは最後まで前線で戦い続けてくれることも。

スキル2で防御力を上げつつ、コストも回復できるのもイイ。

活躍した場所

ラストが近づいている

危機契約#0 チェルノボーグ「崩壊した大通り」の18等級にて。

クーリエが押し寄せる敵を引き止め、ショウが上に突き飛ばす。

突き飛ばされた敵は噴気口によってダメージを受ける…という流れを作り出すのに貢献してくれました。

テンニンカの素質のおかげでじわじわ回復できることもあり、医療オペレーターを配置しなくても、戦い抜ける!

攻撃性能は高くないんですが、マイナスばっかでもなくて「うっかりバクダンムシを倒して爆風に巻き込まれる」なんて災難を避けることもできます。

ショウが突き飛ばす前にバクダンムシのHPをちょっとだけ削れる、という絶妙な攻撃力が輝きました。

ぐるっと廻る

危機契約では重装・前衛が使えないシーンもあります。

こういった時に、先鋒で防御力が高く、重装の代わりができるオペレーターとして重宝してます。

コストが低い

星4の先鋒なんで当り前っちゃ当り前ですけど、入手しやすいのでコストも下げやすいってのがあります。

コスト10なのですぐ場に出せるってのは便利。

猟犬が速攻で走ってくる時なんかに助かってます。

ウチの場合、シージは潜在能力を上げられてないのでコスト14なんですよね。

序盤でコスト4の差は結構デカイ。

昇進2への優先度

クーリエが 昇進2へ

昇進1で攻撃348・防御273、昇進2にすると攻撃435・防御322になります。

ここに信頼度による防御+60が加算され、潜在能力を4段階目まで上げるとさらに23プラス。

ブロック中はさらに8%上がります。

つまり、昇進1でも400を超える防御力にはなりますから、硬めの先鋒としての働きはできるんですよね。

僕自身はお気に入りなんで昇進2にしてますが、そんなに使用感は変わらないし、昇進2にして良かった!というシーンはまだないです。

なんで、優先順位としては高くないかな。

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