ストーリーまとめ 第六章「局部壊死」6-10「ベルを外して」のあらすじ、感想

あらすじ:近衛局と黒装束の部隊の攻撃を受け、スノーデビル小隊は唯一の出口を全力で守る。フロストノヴァは自身の能力を発揮して敵を押し返したが、身体はすでに限界に達していた。

ストーリーまとめ

迷彩狙撃兵が追加

黒装束と交戦するスノーデビル小隊のもとに、迷彩狙撃兵たちが駆けつける
スノーデビル小隊は他の小隊を避難させるために、撤退ルートの安全確保のために動いていた
スラムのレユニオン構成員も共闘し、出口を守る一行
逃げ遅れた住民に逃げるよう諭し、小隊に同行するよう指示するフロストノヴァ
アーツを使って敵を押し返す

感想

会話の中で「ガスマスクをつけた軍刀使い」の話が出てきました。

これはもしやリヴェンジャーやヴェンデッタ…?

ウルサス皇帝の衛兵をつとめていたという話です。

だからあんなに強いのか。

フロストノヴァとメフィスト

そして、精神的にまいってしまったメフィストですが、今後復帰はあるのだろうか?

ファウストと失ったダメージは彼にとって大きすぎたようです。

さらに、フロストノヴァのも限界が近そうです。

まだまだアーツによる力は強大ですが、それも長くはもたなさそうな感じ。

レユニオン側もかなり追い詰められてきましたね…。

次回:6-11「こんな事」

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