ストーリーまとめ 第六章「局部壊死」6-8「上から跳ぶだけ!」のあらすじ、感想

あらすじ:時はフロストノヴァとロドスの対決後にさかのぼる。レユニオンがロドスを追う中、ブレイズが到着し、フロストノヴァとスノーデビル小隊をひとりで食い止めた。ブレイズとフロストノヴァは互角だったが、戦闘の余波で建物が崩れ、ドクターたちは崩落に巻き込まれる。一時休戦へ。

ストーリーまとめ

※近衛局ビル展望デッキ攻防戦の14時間前にさかのぼる
スワイヤーから通信が入るが、ブレイズはかまわずバッドガイ号から飛び降りる

メテオリーテやアーミヤたちの500メートル近くまでスノーデビル小隊は近づいていた
ブレイズは着地し、交戦へ

フロストノヴァの指揮

エリア内の空気を加熱して、フロストノヴァの冷気をせき止めるブレイズ
咳き込むフロストノヴァに対して、ロドスに来て治療を受けるよう促す
しかし聞き入れず、埋めた源石の力を使って地形を変形させる
建物が崩れ崩落する
なんとか危機をしのいだアーミヤに対して、スノーデビル小隊は一時休戦を提案

感想

上から跳ぶだけ!のタイトル通り、飛び降りるブレイズ。

しかもひとりでスノーデビル小隊と渡り合える戦力まで持っています。

主人公みが強いな(^ω^)

ブレイズ襲来

でもこの登場シーンは主人公側じゃないような気もするが…目が光ってるやん。

致死性のアーツを使わないフロストノヴァ。っていうか、使えない状態だったんスね。

そして致死性のアーツを使うことまで、ブレイズは知っていた…。

あと、スノーデビル小隊は思ってたより、話が通じる相手なんすね。

もともとロドスと戦いたくもないし、休戦にできるならそうしたい。

作戦の遂行よりも、フロストノヴァの身を案じている様子でした。

なんかわかり合えるような、そんな期待もしちゃいますね。

主人公みが強い発言

しかし6章読んでるとブレイズが欲しくなるな…。

セリフがいちいち熱いぞ!

冷気と熱気、対象的なふたりの対決が熱い回でした。

次回:6-9「別の角度から」

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